最近、グラヲタの方々の間でちょっと話題なのが、MUTEKIから4月に発売される石川エリのAVなんですが、青木りんくらいからだと思うんですが、ジュニアアイドルだった子がだんだんとAVに来るようになってます。
あいださくらもそうですね。
ジュニアアイドルってことは、当然アイドル一人ではなく、親が噛んでいるワケで、そういった子たちがAVに来るってのは、当然親の許可も取っている、むしろギャラの一部を搾取しているであろうことは想像に難くない訳です。
きっと、七色あんのDVDを買うであろうし、イベントがあったりしたら参加してしまうであろう私がいうのもなんですが、何なんでしょうね、その親としての感覚。
それだけAVという業界がアングラじゃなくなってきたと言うことなんでしょうか。
昔はAVに出てても、エロ本に出てても、バレを恐れてプレイボーイなんかには出てこないという女優がいっぱいいた中で(今もいますが)、非常に由々しきこと、もしくは素晴しいことなんでしょうね。
まだ、完全なるファンだった子がそのような道を歩んでいるケースはありませんが、今後そうなったときどう思うんだろう?
むしろ喜んじゃうんだろうか。
次のページ
>>